東大阪の星 「まいど1号」打ち切りへ
大阪府東大阪市の町工場が中心になって開発した小型衛星「まいど1号」の管制が、2009年10月15日までに打ち切られることがわかった。「まいど1号」は2909年1月、H2Aロケット15号機で打ち上げられ、5月末までは定常運用していた。6月からは、後期利用フェーズとして、アマチュア無線系統によるデータ取得を行っていた。
大阪府東大阪市の町工場が中心になって開発した小型衛星「まいど1号」の管制が、2009年10月15日までに打ち切られることがわかった。「まいど1号」は2909年1月、H2Aロケット15号機で打ち上げられ、5月末までは定常運用していた。6月からは、後期利用フェーズとして、アマチュア無線系統によるデータ取得を行っていた。
「開国博Y150」の開幕に先立ち二十七日、横浜市内のアマチュア無線家たちはイベント会期中限定の特別局を開局した。「無線を通し、横浜のさまざまな話題を全世界に発信したい」と意欲をみせている。
無許可で自宅に無線局を開設し消防無線を妨害したとして三重県警松阪署は12日、三重県大台町の製茶業手伝いの男(37)を電波法違反(無線局の不法開設、運用)の疑いで津地検松阪支部に書類送検した。
近畿総合通信局(局長 稲田 修一)は、SOHLAアマチュア無線クラブ(代表 今村 博昭)から申請のあったアマチュア無線局の開設について、本日予備免許を交付しました。 本申請は、東大阪宇宙開発協同組合(SOHLA)が打ち上げ予定の小型人工衛星「SOHLA-1」(打ち上げ成功時に「まいど1号」と命名予定)に搭載するアマチュア無線局(衛星局)とこの衛星局を遠隔操作するアマチュア無線局(地上局)の開設のため提出されていたものです。
先般速報でお伝えした第3級アマチュア無線技士の試験において、欧文普通語 25字・分の試験が去る10月1日付けで廃止され、法規科目内にて択一式として組み込まれました。 これまでモールスを扱った経験のある方が、法規の関連項目を読まれると 「何だこれは!」と思われると思います。 モールスは音で聴いて筆記する。。が目で読んで筆記する・・、符号を覚る段階の頃?経験のある方もいるかも知れませんが、 改めて「点」と「長音」の符号を見てもピンと来ませんでした。
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